夜勤中に靴の「キュッ」「パタパタ」という音が気になったら、音の条件を確認し、改善しなければ職場に合う音鳴り軽減靴を選びましょう。床と靴底の摩擦、靴の内部の摩擦、かかとの接地を分けて見るのが第一歩です。
音だけで靴の不良や転倒リスクは診断できません。静音性は音への配慮を見る項目で、無音や安全性を保証しません。通気性、静電気対策、耐滑性も別々の性能です。対象は介護職員の通常業務用で、高齢者本人の介護靴や入浴介助用の履物は扱いません。
商品紹介を含みます。実使用レビューではなく公式情報に基づく比較です。購入時は公式表示と職場の説明を確認してください。

夜勤の廊下でキュッと鳴ります。靴を替えれば必ず消えるのでしょうか。

まず乾いた床だけか、方向を変えたときだけかをメモしよう。音の条件が分かると、相談する内容も選びやすいよ。

1. まず行うことは「音の場所」と「鳴る条件」の記録
その場で安全にできる確認
勤務中に音が気になっても、利用者のそばで何度も鳴らしたり、濡れた床へ移動して試したりしません。業務の安全を確保し、落ち着いた場所で後から次の項目を短くメモします。
- どこで鳴ったか。居室前、廊下、スタッフステーション、トイレ前など
- 床は乾いていたか。清掃直後、水分、砂、ワックスの有無はどうか
- 音の種類は何か。「キュッ」「キュキュ」「パタパタ」「こすれる音」など
- 直進、方向転換、立ち止まり、階段など、どの動作で出たか
- 左右どちらの靴か。履き始めからか、途中からか、毎回か時々か
この記録は診断結果ではありません。音の発生条件を職場の責任者、教育担当、靴の販売元へ伝えるメモです。夜勤は照明や清掃時間が日中と違うため、同じ靴でも気づき方が変わります。記録を残すと「夜勤だから鳴る」と決めつけず、場所と動作を切り分けられます。
音の原因を三つの方向から考える
靴の音鳴りについて、アシックス商事のFAQは甲被と中敷き・中底の摩擦、靴底の接地などの可能性を挙げています。甲被は足の甲を覆う部分、中底は中敷きの下にある靴の土台です。原因は靴の構造や床の状態で変わるため、音を聞いただけで一つに決めません。
A. 床材と靴底の摩擦
乾いた廊下で足を踏み替えたときに「キュッ」と鳴るなら、靴底と床材の接触音が候補です。
アシックスのウォーキング製品FAQにも、底材と床材の摩擦で音がする場合があると説明されています。ただし、一つのFAQを全製品の判定基準にしたり、音だけで商品不良と一般化したりはできません。
清掃直後や特定の廊下、方向転換だけで鳴るなら、床側の状態も含めます。床をこすって音を消そうと歩き方を変えず、通常の歩行のまま担当者へ共有してください。
B. 甲・中敷き・中底など靴の内部の摩擦
歩くたびに足の甲が動く、インソールがずれる、靴の中で素材がこすれる場合は、内部の摩擦音が候補です。靴ひもの締め方、中敷きの位置、靴下の素材、汗や湿気でも感じ方は変わります。中敷きを外せる製品でも、外して使ってよいか、洗えるか、交換品があるかは商品説明を優先します。
新品か、洗浄・乾燥後か、長期間使った靴かも記録します。内部を自分で開いて確かめると、修理や返品の条件を失う可能性があります。違和感が続くなら写真、購入時期、音の条件を販売元へ伝え、職場にも相談します。
C. かかとの接地、固定、歩行時の接触
「パタパタ」と足を置くたびに鳴る、かかとが浮く、甲を留める部分が緩いという場合は、かかとの接地や固定が音に関係している可能性があります。大きすぎるサイズ、足幅と靴の幅の不一致、かかとを押し込んで履く癖も確認の材料です。
音を止めるために、かかとを踏んで履く、靴を脱いで勤務する、すり足にすることは勧められません。転倒や足の保護、職場の衛生ルールに関わるためです。かかとが浮くときは、まず通常業務で求められる固定方法を職場へ聞き、サイズと形状を見直します。

観察メモの書き方
「乾いた床で右足が方向転換時に一度鳴った」「清掃後の廊下で両足が鳴った」「左のかかとが浮く感じがある」のように、場所・床・動作・左右を一行にします。「危険」と決めつけず、事実と困りごとを分ける方が職場や販売元が判断しやすくなります。

音がするので、靴底のせいだと思っていました。

床との摩擦か中敷きのずれかで確認項目が変わるよ。音がした場所と動作を一緒に教えてね。
2. 買う前に確認する順番は「職場・床・仕様・試着」
1)職場のルールを先に聞く
候補を探す前に、責任者や安全担当へ次を質問します。
- 夜勤の通常業務で、靴の色、形、かかとの高さに指定はあるか
- 靴底の色、材質、音、かかとの固定について決まりはあるか
- 居室、廊下、トイレ前、食堂、屋外出入口で履き替えるか
- 入浴介助や水濡れする作業は専用の履物へ替えるか
- 静電気対策を求める区域や、指定品・点検方法があるか
同じ法人でも、床、業務分担、衛生ルールで適する履物は異なります。通販ページの分類より職場の指定を優先し、候補ページを見せて使用可否と履き替え区域を聞きます。
2)通る床と避ける場所を分ける
夜勤の動線を、乾いた床、清掃後に濡れやすい床、屋外へ出る床に分けます。
厚生労働省の転倒災害防止資料は、靴底と床の耐滑バランスが必要で、摩耗で性能が低下し得ると説明しています。これは静音性の保証ではなく、床と靴底を別に見る根拠です。
水、せっけん、シャンプーがある浴室や脱衣所を、一般的なメッシュ靴で兼用することは勧めません。防水性や水場での耐滑性が不明なら推測せず、職場指定の履物、靴下、洗浄、乾燥、交換方法を確認します。軽量・通気性・静音を理由に通常靴を水場へ持ち込まないでください。
3)商品ページで「書かれていること」と「書かれていないこと」を分ける
静音を確認するときは、「音鳴り軽減」「音鳴りしにくい」などのメーカー表現があるかを見ます。dB値や試験条件がない商品について、別の商品より何%静か、無音になる、といった比較はできません。
同時に、次の仕様を確認します。
- 靴底の材質、形状、ポイントラバーや屈曲性の説明
- 甲を留める方法、かかとの形、足幅の表記
- アッパー素材、メッシュの範囲、汚れや水分への注意
- 中敷きの取り外し、交換、手入れの方法
- 重量の基準(片足何cmか)とサイズ表
- 使用場所、静電気、耐滑、先芯などの記載と対象範囲
「静電シューズ」と書かれていても、静音性を意味するとは限りません。静電気対策は、指定された床・靴下・接地条件や点検方法と関係する別の性能です。反対に、音鳴りを抑える説明があっても、静電気対策や水場適合を自動的に満たすわけではありません。
4)試着は勤務に近い靴下で短時間に行う
店頭で許可された平らで乾いた場所、または販売店が認める室内で、勤務時の靴下を使って両足を試します。確認するのは次の順です。
- つま先が当たらず、足指を軽く動かせるか
- 足幅と甲が締め付けられず、歩いてかかとが大きく浮かないか
- 直進、停止、方向転換で靴だけが遅れて動かないか
- 立ったまま数分いて、特定の場所だけ痛くならないか
- 中敷きがずれないか、取り外したときに戻せるか
サイズ表の数字だけで決めず、左右差や勤務時間帯のむくみも考えます。痛みやしびれがある場合は靴が原因と決めつけて我慢せず、職場と必要な専門家へ相談します。靴を替えれば改善すると保証できません。
3. 音を消すための自己流加工はしない
底へ油、ワックス、ハンドクリームを塗る、粉やテープを付ける、やすりで削る、穴を開ける、接着剤で固定する方法は勧めません。摩擦・接地を変え、床を汚したり、靴底を傷めたり、静電気対策や返品条件へ影響したりする可能性があります。
靴ひもや面ファスナーを商品説明の範囲で調整することと、靴を加工することは別です。中敷きを外せる製品でも、別の厚いインソールへ勝手に交換すると、足の収まりやかかとの固定が変わります。交換品を使うなら、メーカーや販売店へ適合を確認します。
手入れは素材に合わせます。
アシックスのシューズケア案内は、素材に応じた方法、風通しのよい日陰での乾燥、強制乾燥を避けることを案内しています。水洗いや乾燥機の可否は購入品の説明を優先します。
音が急に出始めたら、靴底の異物、ソールの剥がれ、中敷きのずれを目視します。分解や研磨はせず、写真と購入日を添えて販売元へ相談します。交換時期はメーカーの案内と職場の点検方法で決めます。

4. 夜勤で起こりそうな三つのケース
以下は、特定の職場や筆者の経験ではありません。音の条件を整理するための架空の想定ケースです。現場の決まりと実際の床の状態を優先してください。
ケース1:乾いた廊下の方向転換で「キュッ」
深夜の巡回で、乾いた床を直進中は無音だが、居室前の方向転換で右足だけ鳴る想定です。「床材と靴底」「右足の接地」「靴底の汚れ・摩耗」をメモし、同じ場所で再現実験をせず責任者へ伝えます。
候補を見るときは、音鳴り軽減の説明だけでなく靴底材質、使用場所の注意、職場で認められるかを確認します。静音表示を「どの床でも鳴らない」と読みません。
ケース2:トイレ介助への移動で「パタパタ」
居室からトイレ前へ移ると、左のかかとが浮いてパタパタ聞こえる想定です。サイズ、かかとの形、甲の固定が候補ですが、音だけで診断しません。勤務中にすり足へ変えず通常の歩行を保ちます。
試着では、かかとを押し込んでいないか、留め具を説明どおり使っているか、左右の違和感を確認します。厚手の靴下で無理に埋めず、別の幅・形状・固定方法を相談します。
ケース3:清掃後の廊下で毎回「キュキュ」
清掃後だけ、廊下を歩くたびに両足から音が出る想定です。床の水分や清掃用品で接触条件が変わった可能性があるため、発生時間、床が乾いた後の変化、通行ルールを記録します。
濡れた床で試したり、靴底へ粉や油を付けたりせず、立入や乾燥の手順を確認します。水場用の指定履物がある区域へ通常靴を持ち込まず、靴と床を別々に確認します。

静電シューズなら音も静かになると思っていました。

静電気対策と音鳴りは別の項目だよ。どちらが必要か、職場の指定と商品説明をそれぞれ確認しよう。
5. 公式仕様で見る二つの候補
ここでは、ナースリーの商品ページで確認できる二候補を、同じ基準で並べます。実際に履いたレビュー、音の測定、耐滑性の順位づけではありません。公式掲載情報を、購入前に見る項目として整理したものです。
| 確認項目 | CSS-16Si 静電シューズ | 音鳴りしにくいエアーシューズ インゴムタイプ |
|---|---|---|
| 公式ページの説明 | ミドリ安全。サイレンスソールで音鳴り軽減を説明 | 夜勤向けの音鳴りしにくい商品として掲載 |
| サイズ・幅 | 3E。サイズ展開は購入時の公式表示を確認 | 3E。サイズ展開は購入時の公式表示を確認 |
| 重量の基準 | 片足約190g(23.5cm) | 片足約160g(23.5cm) |
| アッパー | 人工皮革・メッシュ | 合成皮革・ナイロンメッシュ |
| 靴底など | 静音を意図した名称。材質・注意事項を公式ページで確認 | EVA・ラバー、屈曲ソール・ポイントラバーの説明 |
| 中敷き | 取り外し可 | 取り外し可 |
| 静電気 | 静電シューズとして掲載。必要条件は職場へ確認 | 静電対策を満たすとは判断しない |
| この記事で言えること | 仕様上、音への配慮と静電の表示を確認できる | 仕様上、音への配慮、軽量表示、屈曲性を確認できる |
| この記事で言えないこと | 無音、全床での安全、疲れや痛みの改善 | CSSより静か、無音、水場で安全という比較 |

CSS-16Siは静電・サイレンスの両方を表示しますが、一つの表示から別の性能を推測しません。インゴムタイプは素材、EVA・ラバー底などを確認できますが、音の優劣を測定した情報ではありません。重量は両方とも23.5cmの片足表示にそろえました。
通気性も別の判断です。メッシュや軽量表示から、蒸れや負担の少なさは保証できません。汗、靴下、温度、足の形で感じ方が変わり、静音表示から通気性や静電性能も推測できません。
候補を見たら、職場に「通常のフロアで使えるか」「静電の指定条件はあるか」「水濡れ区域は履き替えるか」を確認します。
静電の表示が必要な職場なら、CSS-16Siを仕様確認の候補にできます。ただし、職場が求める接地条件や点検方法に合うかは担当者へ確認してください。
同じ23.5cmの重量表示を基準に軽めの候補を比較したい場合は、約160gのインゴムタイプを検討できます。軽量表示だけで疲労の軽減を保証するものではなく、足幅やかかとの固定が合うかを試着で確かめます。
音鳴りしにくいエアーシューズ インゴムタイプの公式仕様・サイズを見る
6. 購入前チェックと返品条件
購入ボタンを押す前のチェックリスト
候補を一つに絞る前に、商品ページと職場の回答を並べて確認します。
- □ 商品名、型番、公式販売ページを保存した
- □ 職場で使える色、形、かかとの固定方法か確認した
- □ 主な床と、清掃後・雨天出入口など条件を分けた
- □ 静音、静電、通気性、耐滑、水場適合を別項目で読んだ
- □ 3Eなど足幅表記とサイズ表の測定方法を確認した
- □ 重量のサイズ基準を確認し、数字を体感の保証にしていない
- □ アッパー・靴底・中敷きの手入れを確認した
- □ 中敷きの交換や追加加工が必要ないか考えた
- □ 返品・交換の対象、請求方法、送料、期限を購入前に読んだ
- □ 試着できる場合の場所と時間、タグ・箱の扱いを確認した

静音表示や口コミだけで決めず、職場の条件を先に書き、公式仕様と照合します。口コミは職場での結果を保証しません。
返品・交換は未使用条件を先に確認
通販で買う場合は、サイズを決めてからではなく、注文前に返品・交換規約を開きます。ナースリーの案内には、未使用であること、請求の方法、送料、対象外商品などの条件があります。返品の期限は販売店ごとに異なるため、購入時の規約と注文画面を保存してください。
確認する項目は、次のとおりです。
- 試着が「室内で短時間」に限られるか。靴底の汚れやしわがあると対象外か
- 箱、タグ、納品書、付属品が必要か
- サイズ交換が一回だけか、在庫がない場合に返金となるか
- 返送送料、交換品の送料、手数料を誰が負担するか
- 返品を申し出る窓口と期限、セール品などの対象外条件
届いたら外履きせず、職場規則に合う靴下で清潔な室内を短時間確認します。足に合わない、音の条件が違うときは加工せず、規約に沿って販売元へ連絡します。返品を一律に約束できません。
購入しない相談も正しい選択
職場指定、水場との履物分け、静電の点検条件、足の痛みやしびれがある場合は、通販で先に買わず職場や専門家へ相談します。音が気になっても、靴を脱ぐ、底を削る、すり足にする対応は避けます。
7. よくある質問(Q &A)
Q1. 介護職の夜勤靴がキュッキュッと鳴るのは不良ですか?
A音だけでは不良とは判断できません。床材と靴底の摩擦、甲や中敷きの内部摩擦、接地の条件などが候補です。鳴る場所、床の状態、動作、左右、使用期間を記録し、メーカーと職場へ確認します。商品説明の対象外の床や使用場所なら、音が出ないことを保証できません。
Q2. 静音シューズなら無音になりますか?
A無音になるとは限りません。「音鳴り軽減」「音鳴りしにくい」という公式説明は、全床での音の消失を保証するものではありません。試験条件やdB値が同じでない商品の間に、静かさの順位をつけることもできません。静音性は職場の床と一緒に確認する一項目です。
Q3. 静電シューズを選べば靴の音も静かになりますか?
A静電気対策と音鳴りは別です。静電シューズは、職場が指定する接地、床、靴下、点検方法などの条件を確認して選びます。静電の表示だけから音の小ささや耐滑性を推測しません。音への説明が別にあるかを商品ページで確認してください。
Q4. メッシュで通気性がよい靴なら浴室でも使えますか?
A判断できません。メッシュや軽量という特徴は、水、せっけん、シャンプーがある床での適合や防水性を示しません。入浴介助や水濡れ区域は、職場指定の履物、履き替え、洗浄・乾燥の手順を確認し、通常の夜勤靴を兼用しないでください。
Q5. 音を止めるために靴底へ粉や油を付けてもよいですか?
A勧めません。床の汚れ、滑りや接地の変化、静電気対策、靴の破損や返品条件に関わる可能性があります。素材に合う手入れを行い、急な音やソールの剥がれは販売元へ相談します。
Q6. 返品できるなら外で履いて確かめてから返せますか?
A販売店ごとの規約によります。未使用、箱・タグ、期限、送料、対象外商品の条件があるため、注文前に確認します。届いた靴は外履きせず、規約で認められた範囲の室内試着にとどめ、合わない場合は早めに窓口へ連絡します。
8. 迷ったときの行動結論
夜勤で靴の音が鳴るときは、①音の場所と条件を一行で記録する、②職場のルールと履き替え区域を聞く、③床との摩擦・靴内部・かかとの接地を分けて商品説明を読む、④勤務時の靴下で短時間試着する、⑤返品条件を確認してから注文する、の順で進めます。
静音の表示は候補を絞る手がかりです。無音、安全性、耐滑性、通気性、静電気対策、痛みの改善を一つにまとめず、水場や職場指定が関わる場合は担当者へ相談します。
記事の二候補は公式仕様を読むための例です。購入時は商品ページの最新表示、職場のルール、足に合うか、手入れと交換方法を自分の条件で確認してください。
参考にした出典
- アシックス商事 FAQ:甲被・中敷きと中底の摩擦、靴底の接地など音鳴りの候補。
- アシックス ウォーキング FAQ Q44:底材と床材の摩擦で音がする場合の説明。
- 厚生労働省 転倒災害防止資料:靴底と床の耐滑バランス、摩耗時の交換を考える根拠。
- アシックス シューズのお手入れ:素材別の手入れ、日陰乾燥、強制乾燥を避ける案内。
- ナースリー CSS-16Si 静電シューズ:サイレンスソール、3E、重量、素材、中敷きの公式掲載仕様。
- ナースリー 音鳴りしにくいエアーシューズ インゴムタイプ:3E、重量、素材、底、中敷きの公式掲載仕様。
- ナースリー 返品・交換について:未使用条件、請求、送料、対象外商品など購入時に確認する規約。
- ナースリー 夜勤向け商品特集:夜勤向けの音鳴りに配慮した商品の紹介。
- ナースリー 介護シューズ特集:軽量、着脱、汚れケア、音鳴り、静電などを分けて考えるための公式情報。

